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十一月の演奏予定

天高く馬肥ゆる秋、快晴。病院帰りの昼食にインド料理屋にぶらり立ち寄りました。自分の目方…体重計に乗ったのはいつだったか憶えていません。この諦めは100kgを超えると現れます(体験者談)。


11/18(金) 新千葉 moon blossom 20:00~ チップ制
鈴木健也(gt.)
こちらで演奏させて頂くのは二回目。今回はソロギターです。静かで中々雰囲気の良いBARです。


11/25(金) 新港 veicolo 20:00~
鈴木健也(gt.) 佐藤ヒロコ(p.)
富士見町のBARで久々にお会いしたveicoloマスター。演奏させて頂く事になりました。石釜で焼く本格ピッツァのお店。マルゲリータorマリナータピッツァ¥1.575-と生ビール¥630-がセットで¥2.000-になる日なのですごくお得です。

11/26(土) 市原市潤井戸 canon 19:00~ チップ制
鈴木健也(gt.) 鈴木雄二(ds.)
市原にある古民家レストラン。土と緑の香りがする素敵な場所です。ギターとドラムスとのデュオ。変則的な編成ですがどうなる事やら…今からすごく楽しみです。


もしお近くにお越しの際は気軽にお立ち寄りください。
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by kenya-guitar | 2011-10-31 13:48 | スケジュール | Comments(0)

勘違いと葛藤

〈躊躇(名・自他)〉しようか、やめようか、と気持ちがまようこと。ためらい。

天井にぶら下がったミラーボールが儚く妖しい光で瞬き、暗い店内を照らしては消える。ざらざらした耳障りがする電子音のビートの効いた音楽がやや大きい音量で淡々と鳴っている。月末金曜日のその店、三線が乗り入れるターミナル駅前にある立地からか賑わっていた。客はネクタイを締めた若いサラリーマン風が圧倒的に多い。黒服の店員に、友人と私はボックス席に案内された。すぐ隣にはライトブルーに光る水槽が据えられている。中にはエンゼルフィッシュとクマノミが数匹。私はいじましく珊瑚を口でつついている魚に何故か惹かれじっと見入っていた。空気があまりにもヒリヒリ痛く感じられて、沈殿しそうでそのままじっとして堪えているより仕方ない…そんな感じに見えたのだ。
「リサでぇす」
「アキでぇす」
唐突な自己紹介と共にやって来たのは店の女二人、私よりも十歳ほど若い。私としてはリサちゃんの方が好みのタイプであったが、友人の隣に座ってしまった。友人は上機嫌で飲み放題のウイスキーを水割りで飲んでいる。飲み干したグラス、心地良く氷が響いているのを受け取ると、既に二杯目をアキちゃんが作り始めた。私は烏龍茶をちびちび飲んでいた。

男はエロ行為に苦悩する。この苦悩をどうにか振り切りたい、そう願っている。しかし、女は苦悩無きエロ行為にエロを感じない。エロ行為を繰り広げる逡巡の中に、本能的に女は真実を嗅ぎ分けるのだ。それでも男は苦悩無きエロ行為にある種の憧れを持つ。躊躇う事無く思う存分エロ行為を繰り広げたい。ところが、躊躇無きエロ行為は女にとっては単なる日常茶飯事になる。赤ん坊や痴呆老人が介護士に、おっぱい触らせてくれ、とせがむのと何ら変わり無いのである。

酔った友人は迷う事なくエロ行為を繰り広げていた。隙あらば、と言った具合にお尻を触ろうとしたり。
「やっだぁ~(笑)」
女達は馴れた素振りで友人を軽くあしらった。

果たして、この店はそんな男達の欲望を満たすパラダイスと成り得るのであろうか。男の勘違い、つまりは自分の勘違い故に安くはない金を払って一時間そこにいる。そんな気がしてしまうのだが、ついつい非日常の空気を味わいたくなるのも事実だ。一生勘違いして終わるのだろう、そんな気すらしてくる。

「ヤるのが目的なのに、金を払ってもヤらせてくれない」
風俗好きなある知人は、こういう類いの店には足を運ばない。ぶっちゃけるとそういう事なのだそうだ。それはそれで正直で良いとも思う。
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by kenya-guitar | 2011-10-30 13:21 | 雑記 | Comments(2)

暮らしの一風景

〈威嚇(名・他)〉おどかすこと。

草木も眠る丑三つ時、町を徘徊していた私は、同じ様にして彷徨っている仲間を見つけた。近所の中華料理屋のママさんが餌付けしている猫だ。人によく馴れているのだろう、私が携帯を手にしてすぐそばまで近寄ってもぴくりとも動じない。それどころかその目からビームを発射して威嚇してきた。彼女には盗聴器と電波発信器が埋め着けられており、深夜取っている私の行動は逐一都内にある本部に報告される。何か異常があればすぐさま電波少年が私の元に派遣されるのだ。統合失調症陽性症状ピーク時、私は本気でそんな事を考えていたのである。
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先週末、知人宅を訪れた際に出迎えてくれたのはこの花、シャコバサボテンだった。クリスマスの時期に開花するのでchristmas cactus という名前が付けられているそうだ。私はここのお宅をしばしば訪問するのだが、さり気なく陶芸品や絵が飾られているのにいつも感心する。CDと楽譜と本が散乱した殺風景な私の部屋とは大違い、生活に潤いが感じられる。
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先日抜いた私の親知らず、中まで虫歯でびっしりである。以前、誰かの本で読んだのだが抜いた虫歯、何とも言えないその匂いに魅せられるのだそうだ。ある深夜遅い時間、試しに私も鼻を近付けてみたところ、ある種の愛おしさを感じた。大きさも程好く、鼻腔にすっぽりと収まり手を離しても落ちてこない。そのまま洗面所へ向かい、鏡の前で自分の顔をまじまじ眺めてみると、鼻から歯が生えてきた様に見えたのである。
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by kenya-guitar | 2011-10-23 12:27 | 雑記 | Comments(2)

抜歯

〈劈く(他)〉(耳に)強く突き通るようにひびく

鼓膜を劈く様な鋭い音が口の中で共鳴して診察室に響き渡る。尖端はダイヤモンドか何かで出来ているのだろうか。歯を切る専用の高速カッターで歯を切断している。斜めににょきにょき生えている親知らずを薙ぎ倒す様にして抜くのに、その隣に生えた奥歯に引っ掛かる部分を削ぎ落としているらしい。これほど条件反射的に不快を伴う音が世の中で他にあるだろうか。ジェット機が飛び立つ音よりも周波数が高い気がする。目を閉じていると頭蓋骨に穴を開けられそうな恐怖感が湧いてくるが、寝かされた診察椅子の真ん前にあるライト、口腔内を照らし煌々と灯っているため、眩しくて目を閉じずにはいられない。それよりもぢくぢくした痛みと共に突き刺さった麻酔の注射針の太さを歯茎で感じた瞬間、目を閉じて一点に集中させた意識を他に逸らすのに精一杯だった。痛みを堪える、と言うよりも寧ろ、痛みそのものを真っ正面から感じつつも゛無いもの゛として受け入れた方が最善なのは経験的に理解していた。しかし、それはそれなりの心構えと労力が必要でもあり…近所にあるその歯医者の玄関を入る前から、いつもより意識的に行動していた。靴を脱いで、揃えて、スリッパに履き替え、受け付けの前で直立。右手で財布を取り出して、診察券を抜き取り…要は私にとって久々のイベントだった。
「吸って…」
沈黙を破り、右手にいる歯科医が呟くと、助手の手だろう。左側から柔らかいチューブが口に入れられ、じゅるじゅる唾液が吸い取られる音に混じり、ガリガリ、と固形物が管を通っていく音が聞こえた。きっと切断されて欠片と化した私の身体の一部だ。一緒に暮らしていたら私の大切な一部として何十年もの間、機能していたろうが、最早公園の砂場に転がっていたとして誰も気に留めないだろう。間髪入れず、ペンチが親知らずをがっちり固定しているのが分かった。歯科医が力を加えると顎がぶらんぶらん揺さぶられる。力を加えて揺さぶってはペンチの位置を変え歯を薙ぎ倒して歯肉からむしり取り、を繰り返しているのだろう。集中している私には長く感じられるが、二、三分くらいであろうか。親知らず周辺の歯茎は、きっとぐちゃぐちゃにかき混ぜたイチゴジャムの様になっているはずだ。それでもしぶとく、中々抜けない。

顎が揺さぶられて何回目だろうか、何となく手応えが感じられた。私の歯が抜けた手応えではなく、医師がやや脱力した手応えだ。それと共にすかさず乾いた脱脂綿が口いっぱいに突っ込まれる。
「抜けましたよ」
何事も無かった様に私に告げると、足音が遠のいていった。職業柄気配を消すのが得意なのだろうか、助手はいるのかいないのか分からない。私も脱力すると、指の関節がやや硬直しているのが分かった。さっきまで顎を掴まれ頭蓋骨を揺さぶられていた感覚だけが残っている。

二分くらいだろうか、助手がやってくると口の中の脱脂綿、湿って重たくなったやつが素早く抜き取られる。寝かされた姿勢の診察椅子が鈍いモーター音を立てながら起こされると、助手はいたって事務的に私に言う。
「ゆすいでください」
目の前の銀色のコップに注がれた水は、全く美味そうに見えない。口の中は麻酔のせいで全く感覚がない。私は水を一口含むと弱々しく吐き出した。手洗い桶くらいの大きさの白い陶器で出来た洗い場には、粘り気のある唾液に混じって真っ赤な血が糸を引くようにして残った。
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by kenya-guitar | 2011-10-22 16:35 | 雑記 | Comments(0)

change of heart

〈灰色(名)〉①火鉢のはいのような、うすいねずみ色。②楽しみがなくて心がはればれしないようす。③意見をはっきりあらあわさないこと。

海岸寄りの古びたショッピングセンター、ギター講師の仕事の休憩中、缶コーヒーを飲みながら煙草を燻らしていると携帯が鳴る。見てみると、いつもお世話になっている知人の無事退院を知らせであった。

その方とは四年前に知り合った。
「初めて会った時はとにかく臭くてさ…この人とは付き合っていけないな、と思ったな」
その知人からよく言われる。それもそのはず精神病院退院後、私は風呂に入らなかった。と言うよりも入る気力が湧かなかったのである。それが統合失調症陰性症状(鬱)と言うもので、歯も磨かないために虫歯だらけになる人もいるらしい。そして酒浸りの日々。
しかし、そんな灰色の時期でも知人は私に毎晩の様に向き合ってくれた。鬱なりにも多少の向上心はあったので、頂戴した色々な助言に耳を傾けて改善を試みた。酒を止めろ、と言われた事は無いが、結果諦める心境に至ったのはその方によるところが大きい。私にとっては大の恩人だ。パラノイアでインターネットに恐怖心があった私がこうやってblogを書いて、ギターを弾けているのも、その方の存在無くして成り立たないと思う。ところが、私の復帰後、病床に伏した。代わりに私の悪いエネルギーでも吸収したのでは、と気が気で無かった。そして、あっという間の四ヶ月。今日、無事退院。
今年は潮風にやられ、生育が良くないらしい…冬枯れに向かう街路樹の欅を眺めながら、そんな事を振り返っていた。

気が付くと外階段を駆けて上がっている。何年ぶりだろうか、感情の基礎代謝が低下した最近では珍しい。二階に上がると秋の風が冷たく凍みた。しかし、夕空は火照った様にしてほんのり赤紫色に染まり始めている。私の心をそっと抱き寄せてくれた。change of heart…気持ちがヒリヒリした。
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by kenya-guitar | 2011-10-19 12:32 | 雑記 | Comments(1)

予期せぬ出会い

〈あたふた(副・自)〉あわてるようす。

「そりゃ、゛悪い気゛をかっ喰らったってやつだなぁ…」

気功をやっている知人からそんな言葉を聞いたのは、以前私が酒場で泥酔した客に絡まれた後、鬱々しい時期であった。ここのところ、その時に似て何となく少し気分的に落ち込んでいた。゛悪い気゛にでも触れたのだろうか。とにかく少し沈んだ気持ち、国道16号を北上して柏にある国立病院へ向かっていた。その知人のお見舞いに向かうためである。

ちょうど昼間の時間帯、道は割りと空いていた。この調子だといつもより早目に到着する。ラーメン屋に入って腹一杯食おう、こういう時は食うに限る、などと思っていた矢先、信号のある交差点で急に混み始めた。ちょうど黄色から赤に点灯する信号、一台の軽自動車が一番左側の車線の先頭で待つ私の視界に入った。ハザードランプを点滅させながら交差点のど真ん中で停まっている。
何らかの理由で動かないのか、と眺めていると、七十歳くらいだろう初老の女性が車から降りトランクを開けた。中から蛍光の赤三角を出して車の後ろに置こうか、といったところであたふたしていた。とは言うものの、往来の激しい片側二車線道路の交差点のど真ん中に駐車されても…他に何かしらの行動を起こす人はいなさそうだ。咄嗟の判断で自分の車を誰もいない左折車線に停車させて、私は飛び出して行った。
「エンジンが…かからないんです…」
狼狽した女性は赤三角を片手にぶら下げながら私を見て困った声で呟いた。
「後ろから押しますから…ニュートラルに入れて…」
今は信号が赤だが、直ぐに青に変わる。私も焦っている。女性は赤三角を助手席に放り投げるや、運転席のドアを半開きにしたままハンドルを握り締めた。

ほんの三十秒ほどの出来事だったろうが、女性の車輌は路肩に寄せられ国道は普段の流れを取り戻した。ロードサービスなどに加入していないか、落ち着いて話を聞くと保険証書を取り出してきた。が、携帯電話を持っていないらしい。とりあえずエンコらしいので私は自分の携帯で保険会社に連絡し、状況を代わりにに説明した。その女性に取り次いだ後、電話が終わる。
「後は…警察を呼ぶしかないみたいです…」
車輌の故障で何故警察に…事情が今一飲み込めなかったが、そうですか、と承諾した。私もお見舞いに行かねばならない。幸いにしてすぐそばに店舗があり、そこで電話を借りられるだろう。念のため名前と電話番号を訊かれ、それを伝えてその場を去った。

夕方、その女性からお礼の連絡があった。突然のエンコではなく、軽い接触事故の後そうなったのだそうだ。しかし不幸中の幸い、怪我などは無い。その後、警察で事故扱いの手続きを終え、パーキングにギアを戻してエンジンをかけたところ普通に動いたらしい。やはり、慌てていたのだろう。

困った人に会ったら…人間として当たり前の手助けだろうと思う。ただ、重い統合失調症陰性症状「生活保護を貰いたい」と、人様のご厄介になろうとしていた時期からすると格段の進歩だ。当たり前の事が出来て、少なくとも人様のお役に立てた。
゛悪い気゛を喰らって鬱々としていた中、突然起こった予期せぬ出来事。ラーメンを食べ損ね満腹感は得られなかったが、それと引き換えに何とも言えぬ充実感を得た昨日であった。
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by kenya-guitar | 2011-10-14 11:26 | 雑記 | Comments(0)

金木犀

〈嬉々(形動)〉うれしそうなようす。

何処からか仄かに漂ってくるキンモクセイの花の香り。嗅覚を研ぎ澄ましてオレンジ色の花を探しながら歩いていると、柿の実が色づき始めたのがふと目につく。オレンジ色とクリーム色のだんだら模様にオリーブ色の車体、天津小湊バスが走る。自分が千葉にいる事をひときわ強く感じる。昨日一日中降っていた雨は何処へやら、今日の夕陽が硝子の針が突き刺さる様に感じるのは雨で鬱屈していた気分のせいだろう。捏ね過ぎて伸びきったピザ生地の様にして、秋の雲は地表から一定の距離を保ちながらのっぺり広がっている。お気に入りの地元チームのキャップ、ユニフォームを羽織って自転車でスタジアムに向かう人達、嬉々として解放感に溢れている。

昨夜、千葉みなとにあるジャズBAR、clipperで佐藤ヒロコさんと二人で演奏した。ギターとピアノの静かなデュオ、二回目だった。自分なりに最近試している事があり、それを演奏に反映させようとしたが失敗した。ただ聴いている方々の反応は上々で、足を運んで頂き有り難い事だとつくづく思った。反省してまたより良い演奏を皆さんにお届けしたい。

来月まで暫くの間、自分のライブは無いがジャムセッションに行ってまた試行錯誤する状態が続くだろう。考えてみればアルコール依存症から脱却後、演奏活動を再開して半年経つ。家族はもちろん、色々な方々のおかげでギターが弾けているのは本当に自分は恵まれていると思う。地道にコツコツ積み上げていきたい。

昨夜は我々の音楽を聴きにお越しくださった方々、ありがとうございました。
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by kenya-guitar | 2011-10-07 12:11 | 演奏日記 | Comments(0)

十月の演奏予定

八百屋さんからは梨や桃が姿を消し、蜜柑と林檎をよく見掛けます。秋刀魚の塩焼きも、近頃は食傷気味、鍋の季節がそろそろやってきます。
十月はライブの予定が一つだけですが、是非お越しくださいませ。

10/6(木) 千葉みなと clipper 19:30~ チップ制
鈴木健也(gt.) 佐藤ヒロコ(p.)
ギターとピアノの静かなデュオです。
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by kenya-guitar | 2011-10-01 15:26 | スケジュール | Comments(0)


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