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祭りがやってきた

〈熱狂(名・自)〉むちゅうになること。

昼過ぎに目が覚め、寝床からむくむくと起き出した。精神安定剤をいつもよりも多めに取り出して、マグカップに残された昨日の冷めたコーヒーで一気に流し込んだ。ステレオのスイッチを入れて深夜聴いていたCDを繰り返してみる。『Spiritual Unity』ALBERT AYLER TRIO。長時間その音楽に浸った後の後頭部で感じられるヒリヒリ感を確認していた。煙草を一本取り出してベランダで火を点ける。今日はどんよりとした曇り空、いつ降ってもおかしくない陽気だ。近所の公園からであろう、祭囃子が聞こえてくる。私は煙草を吸いながら、昨夜見た夢の記憶を頭の中で追っていた。
昨夜見た夢、幼い頃の記憶だった。大人の腰くらいの背丈の私は、祭りの熱狂と喧騒の中で行く手を阻まれ一人右往左往している。行き着いた先は見世物小屋。五百円の入場料を払って中に入ると、真っ暗な小屋の中から一寸法師がひょこひょこ現れ、更に中へと私を案内する。青白い人魂がふわふわ浮いている中、ステージに現れたのはろくろ首の女だった。花子さん、と呼ばれる女は嬉しそうな顔でアオダイショウの頭を口の中に入れた。いくつぐらいであろうか、だいぶ年を取っているのは厚く塗られた白粉から浮き上がる顔の皺で理解出来た。夢の記憶はその辺りで途切れた。

もう七月末、そろそろ来月のスケジュールもお知らせしなければならない、と思いつつも鬱々した日々を送っている。来月はソロギターが多いです。
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by kenya-guitar | 2011-07-30 16:46 | 雑記 | Comments(3)

柑橘の記憶

〈相似(名・自)〉①形や性質などがおたがいににかようこと。②形がまったく同じで、大きさだけがちがうこと。


仕事の合間、船橋の知人宅を訪問した。雑草が生い茂る庭で二人、しばし立ち話をした。色とりどりの花々が咲き乱れる春とは打って変わり、夏の草木は葉っぱが豊かで陽の光を浴びて自らの内にエネルギーを蓄積するのに精を出す。一番活動的な季節なのかもしれない。
私は庭の片隅、柚子の木をふと見上げる。未だ小さい青柚子の実、葉っぱの濃い緑に混じって一点、異彩を放つ緑を見つけた。揚羽蝶の幼虫だ。
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実は微妙に異なる鮮やかな緑が変わっていく身体の色、この世の中の相似形を嘲笑うかの様な独特の模様。人工物とは明らかに異なるその感触。私は見惚れて、思わず掌の上に乗せて転がし弄んだ。幼き頃、成虫になった蝶を捕まえてはその鱗粉の香りを楽しんだが、爽やかな柑橘系だった。こいつも今から柚子の葉っぱを食べて、身体にその香りを蓄えるのだろうか。
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by kenya-guitar | 2011-07-28 17:38 | 雑記 | Comments(0)

梅干し日記

〈とろとろ(副・自)〉①ものがとけて、糸を引くようにねばるようす。②眠気に負けて、すこしねむるようす。また、浅くねむるようす。③火が弱くもえつづけるようす。④しずかな調子で単調にするようす。⑤(馬のからだを)みがいて、じゅうぶんつやを出すようす。

激しい通り雨の降った六月初旬、船橋にある知人宅で青梅を収穫した。その庭にある梅の木は五本。毎年、隣近所に配るくらいの梅が採れるそうで、今年は私もご相伴に授かった訳だ。我が家に持ち帰った青梅約3kg、砂糖と焼酎に漬けて梅酒にしてしまうのも何だか味気無いので早速梅干にした。青梅を洗って家にあったウイスキーで消毒後、重量の15%の粗塩で漬け込んだのだった。

そして一ヵ月後の先週、台所の冷暗所に保管してあったその白梅漬けを開封した。
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全体をすっぽり覆う大きさの皿を乗せて、更に上から重石を乗せておいた。重石とは、ウォーキングする人達がよく手に握っている軽めのダンベル4kg分。誰が使うでも無くたまたま自宅にあったので活用した。青梅の酸と塩分がとろとろに混ざり合った透明の白梅酢が滲んでいるのが分かる。梅を一個一個丁寧に取り出して白梅酢だけを抜き取る。この時点では想像すると唾液が滲み出る梅干の香りとは違う。紫蘇の香りのしない柔らかな酸味を持つ香りだ。
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傍らでは、これまた知人宅から頂戴してきた赤紫蘇。硬い茎の部分を取り除いて、柔らかい葉の部分をウイスキーで消毒後、流水で綺麗に濯ぐ。それを粗塩で揉み灰汁を捨てること二回。そして、白梅酢を注いで揉むと鮮やかな赤紫色が出てくるのだ。
短時間で作業をさっさと終えて、再び封印。冷暗所に保管した。更に待つ事一ヶ月、八月中旬には紅く染まった梅漬けが出来ているはずだ。
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by kenya-guitar | 2011-07-26 21:37 | 雑記 | Comments(0)

占う魚

〈枯渇(名・自)〉①水がかれてなくなること。②欠乏。

夕食後、皿を洗い終えていつものように近所のコンビニ前へ。ノンアルコールビールを片手にして煙草を吸っていた。今夜は久々に乾ききっている。カラカラだ。脳内分泌物が枯渇しているのが何となく分かった。

ところで昔の人達は鮎を川から採ってきて捌いた時に、台風が近付いているかどうかを判断したそうである。鮎は、台風が来て川が荒れるのを見越して砂を大量に食べて身を重くするそうだ。そうすれば激流に巻き込まれずに、台風が過ぎ去るまで川底でじっとしていれば良い。だから、鮎の腹を開いて腸を手に取ると、台風前は砂で重いのだそうだ。子供の頃、誰かから教わった。
重い鬱を経験してから、私は自分の感情に流されないようになるべくじっとしている。雑念の嵐から自分を守るために身に付いた所作だ。以前よりもだいぶ無口になったとも思う。どちらかと言うと、人前で話すのは苦手な方なので楽になった。ただ今回ばかりは川底にしがみ付くには川の流れが激し過ぎる。私にとっては。

良い"仕事"をするには活動している時間より、休んで準備している時間が実はずっと大事だ。二週間ほど考えたが、八月はなるべくゆっくりのペースで活動しようと思う。
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by kenya-guitar | 2011-07-25 00:03 | 雑記 | Comments(0)

東京湾を望んで

〈雄弁(名・形動)〉勢いよく、よどみのない弁舌(をふるう様子)。

岩手からはるばる来てくれた従兄弟を連れて、午前中から千葉市内を案内した。と言っても、観光名所と言えるような場所が思いつかずに考えあぐねていたところ、面白いフォルムの建物に従兄弟は興味津々。宿泊地の千葉みなとにあるホテルから見える千葉ポートタワーだ。稲毛駅前のスーパーをぶらぶらと歩いていたのだが、急遽、車でポートタワーに直行した。
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私にとっては十年ぶり、三回目の入場。高台からの展望を期待していた我々にとっては生憎の曇り空。富士山までは見えない。が、旧市街地と公共施設を結ぶメインストリート、新中心部の周辺と風俗街の勃興、動線の変遷など。昨夜いた千葉駅近辺の街の造りを実際に観ながら説明した。日本中の疲弊した地方都市中心部によくあるようなパターンのようだ。そして、我が家のある辺りも見下ろせる。
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その後、私の仕事のため別行動に。夕方に再集合して今度は下から。私のよく行く近所の浜辺で東京湾を望んだ。陽も暮れかけている海の景色は気分を感傷的にしてくれる。缶ビールを飲みながら東屋の下、何の会話も交わさずにただ二人で佇んでいた。夜に入る直前のその景色だけが我々に対して雄弁に語りかけていた様に思う。

最近よく思うが、私は良い五十代の方々に恵まれている。いつもお世話になっている知人もそうだが、その従兄弟もそうだ。時として教えて頂く事々は、実際に自分が年齢を重ねないと得られない貴重なアドバイスだ。それらを貪欲に吸収して明日の糧にしたい、心からそう思える一日だった。
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by kenya-guitar | 2011-07-24 02:52 | 雑記 | Comments(2)

長袖が恋しい夏

〈コバルトブルー(名)〉こい、明るい青色。

風呂上り、いつものようにベランダで煙草に火を着けた。昨日今日と涼しいと言うよりも寒い。蝉時雨を通り越して、今にもコオロギが鳴き出しそうな気候だ。近所の海岸、昨日車で通った時に感じたが、海がコバルトブルーで不自然な色をしている。この陽気と何かしらの関係があるのでは無いかと疑ってしまう。

今日、父の田舎、岩手から従兄弟がはるばる遊びにやって来てくれた。栄町にあるY's guitar bar Pink Paisleyで行った私とヴァイオリンのみやさんのデュオを観るためだ。本当にありがたい事だと思う。
17:00前、隣駅のロータリーで待ち合わせて色々と話を聞いた。年老いた伯母達の近況、介護の事、震災後の岩手近辺の様子、など。耳を傾けて話を聞いている内に、東北の人々の心象風景が立体感を帯びて浮き上がってきた。大災害は何の前触れも無く訪れ、無情にも多くの人々が巻き込まれて命を失い、その悲しさに暮れている間も無く毎日また陽が昇る。太陽は黙してただ我々の頭上で燦々と輝いているだけだ。

肝心の演奏はと言うと、ソロギターのステージ、みやさんとの最初のステージは堅さが目立って私の出来自体が及第点以下だった。しかし、最後の数曲は自然発生的な感じに音楽出来たところがあり、今日の収穫と思った。みやさんは、雰囲気もあるのでバラードに良い部分が出ていると感じた。
今日ライブにいらっしゃったお客様、ありがとうございました。
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by kenya-guitar | 2011-07-23 01:40 | 演奏日記 | Comments(0)

無念

〈渾然(形動)〉一つにとけあって、くべつのない様子。

この季節にしては肌寒い午前中、"稲毛海岸のホフマンホール"稲浜ショップでKENYA MUSICギターの部を終える。ショッピングセンター内の空き店舗から出ると、芳ばしい香りが鼻腔をくすぐった瞬間に思い出した。今日は土用の丑、鰻の日だ。
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いつもならば木曜定休日の魚屋さんも、今日ばかりは休みを返上。ご夫婦で額に汗して鰻を焼いている。朝早くから夜遅くまで一生懸命に働く魚屋さんは私より若い三十歳。本当に頭が下がる思いだ。そして、焼き台に並べられた鰻達は徳島と静岡からやって来たそうで、今年は国産が品薄なのだそうだ。肉厚でいて、見るからにホクホクに柔らかそう。焼かれているのをつぶさに見ていると、魚の脂が細かく浮き上がってくる。その脂が醤油だれと渾然一体となり滴り落ちては煙を上げて風に舞う。吸ったものは食欲をそそられずにはいられない罪な煙が稲毛海岸を席捲した。
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しかし、私は手持ちの金額が少ない上、これから別の現場へすぐさま直行しなければならない。後ろ髪を引かれる思いで稲浜ショップを後にした。今日のギャラを持って帰って来る頃には撤収しているそうだ。無念。
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by kenya-guitar | 2011-07-22 00:13 | 雑記 | Comments(0)

精神疾患と体重

〈体重(名)〉からだの重さ。

三ヶ月前まで私は100kgを超えていた。ルビコン河を渡った状態、とでも言うべきであろうか、私の感覚としては明らかにデブである。
デブであるのとないのとの違い、明確な境界線は一体どこにあるのだろうかよく考える。体重か、はたまた体脂肪率か…そんな事に境界線を設ける行為自体が愚かしいのかもしれない、と思う事もある。デブであったからと言って、他者危害排除の原則に抵触する事はほとんどないであろう。エレベーターでデブの方と二人きりになった時に、室温の上昇を感じずにはいられないが、それはそれで単に感じる側の問題である。そんなものだ。

統合失調症陰性症状、鬱が重い時期に私は大飯を食らった。大抵は夜中の時間、台所をゴソゴソと漁る。メニューとしてはカップ麺三個では飽き足らず更に白飯を三合、キムチにマヨネーズを添えて、とか食パン二斤にマヨネーズ一本分を絞って、とか、うどん玉を六玉、玉子を五個使って釜玉うどん、など。満腹中枢に支障をきたしていたのだろうか、とにかく炭水化物とマヨネーズがお気に入りの組み合わせであった。目くるめく雑念の嵐の中で日々生活しているため、食べている時だけはただ感覚的になれるようで、何も考えずにいられるので私は楽であった。そのため、入院前に比べて三年間で25kg太った。

以前、やはり重い鬱の女性に会って話をした事があるのだが、何かに取り憑かれたかのように炭水化物を摂取してしまう話をしていた。脳内に必要なブドウ糖が逼迫しているのだろう、その時はそう結論付けた。
鬱の時に、人によっては体重の増加を気にして服用する薬を医師に相談してあれこれ変えるそうなのだが、私の場合は薬に頼らずに治療したかったので必要最低限の処方薬でやり過ごした。憎悪に満ち満ちた悪夢に魘され、寝言をいっていると言うより叫んでいる事もしばしばあったため、睡眠導入剤もお断りした。睡眠不良に苛まれるのも辛いが、睡眠時に無意識に何かしでかすかもしれない、そんな恐怖感があったからだ。こういう治療が出来たのは私がただの暇人だったからであり、通常の勤め人の方々だったらそうはいくまい。

今朝、シャワーを浴びた時に脱衣所で洗面台の鏡に映った自分の姿を見たら少し痩せた気がした。三ヶ月ぶりに体重計に乗ると、何と…95kgであった。減る事もあるもんだ、ここ何年間か右肩上がりしか経験しなかった私の体重、これからどうなるのであろうか。
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by kenya-guitar | 2011-07-20 15:58 | 雑記 | Comments(0)

おぼろ月夜

〈乙女(名)〉年の若いむすめ。少女。処女。おとめご。

激しい雨が降ったり止んだりの日中、私は"稲毛海岸のホフマンホール"こと稲浜ショップに急いだ。ホフマンホールとは大学時代にあったクラブの部室が密集していた建物。弛みきった雰囲気、据えられたベンチに学生達は思い思いに腰掛けて、楽しそうに談笑している。稲浜ショップもある意味似たような雰囲気ではあるが、こちらは学生ではなくお爺ちゃんお婆ちゃんや小学生の子供達。大概は健康談義に花を咲かせたり、中のスーパーで買ったおにぎりなどを頬張っていて、今の季節だと軒下に営巣したツバメ達も賑やかだ。その一角にある空き店舗をお借りして、私はお爺ちゃんお婆ちゃん達にウクレレ・ギターを教えている。今日はウクレレの日なのだ。ちなみにそのアンサンブルサークルの名前をKENYA MUSICと人は呼ぶ。

午後三時、平均年齢70歳以上(推定)の参加者の方々が集まってきた。皆さんバスや自家用車に乗って遠くからわざわざ足を運んでくださるのは本当にありがたい。今日は天候のせいもあってか、尺八の男性、ウクレレの男性と女性お二人、の四人での講座であった。皆さん、なでしこジャパンの活躍に興奮冷めやらぬ様子、「あのシュートは凄かった」とか「報奨金が安くて可哀想だ」など和気藹々と話している。特に、昭和一桁生まれで今年が年女、"永遠の乙女"と私が呼んでいる同い年の女性お二人は早起きして生中継をご覧になったそうで、目が輝いていた。
講座内容としてはいつも通り『上を向いて歩こう』や『四季の歌』『星影のワルツ』などを演奏した他に、私がアレンジしてきた『おぼろ月夜』に初めて取り組んだ。歌詞から情景が浮き上がってくる、本当に良い曲だと思った。
室内での熱中症にだけはくれぐれも気をつけるように、何度も念を押して本日解散と相成ったが、皆さん涼しげなご様子。今頃すやすやと快適な眠りに着いていると思うと、私も指導する立場として音楽人冥利に尽きると言うものだ。
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by kenya-guitar | 2011-07-20 03:46 | 雑記 | Comments(0)

プチ・ロックフェス

〈コミュニケーション(名・自)〉①通信、報道。②(意思の)伝達。

曇り空、台風が近いためどんよりした陽気の連休最終日、私はバスと電車を乗り継いで千葉駅近くにある千葉中央公園までやって来た。街路樹のケヤキの木陰に座って、約束した十二時も小半時を回ろうとするところ、ミニバンに楽器や機材をいっぱいに載せて彼らもやって来る。彼らとは千葉駅近くにあるBARで日曜日の夜になると集まってセッションをする連中、イギリス人サックス奏者の友人もその一人。ここ三週間は私もそのセッションに参加させてもらっている。今日は私も参加者としてお手伝い。イギリス、オーストラリア、アメリカ、日本…と国籍もばらばらなため、英語でコミュニケーションを取りながらの作業だ。
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公園の端にある特設ステージに機材を搬入して、テントを設営、パイプ椅子を並べてライブ会場の出来上がり。それぞれ皆、おもむろにステージに上がりリハーサルを始める。
そして14:00を少し回った頃、GRAHAM TAYLOR(ts.) & SUZUKI'Sの演奏が何となくなし崩し的に始まった。一応、持ち時間はバンド毎にきっちり割り振られてはいるのだが、私のいたそのバンドは曲順をステージ上で決めるところにリーダーの人柄が表れている。もちろん、既に彼が缶ビールを手にしているのもいつも通り。観ている外国人達も缶ビール片手でマッタリ感が漂う。私としてはそつなくこなした。
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ステージ前の席は次第に埋まっていく。夏休みに入った子供達も出店の焼き鳥を食べながら、無料で観られるこのコンサートを楽しんでいた。ジャズ(我々のバンドのみ)、ジャズ、ブルース等々、人生の数だけ音楽表現も多様で豊かだ。

思いがけなかった事として、そこのセッションしているBARのマスター、昔よく行った津田沼のロックBAR(既に閉店)のマスターの友人であった。それと、ベースを弾いていたシンヤさんが実はシタール奏者でインド音楽に精通しているらしく、色々と話を伺った。色々な方に会えて素敵な一日だったと思う。

今日、足を止めて私の音楽を聴いてくださった方々、ありがとうございました。
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by kenya-guitar | 2011-07-19 00:40 | 演奏日記 | Comments(0)


ギタリスト鈴木健也の雑記帳


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