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七月の演奏予定

7/4(月) 稲毛 小中台幼稚園 10:00~、10:30~
鈴木健也(gt.)
幼稚園の"たなばた祭り"にご招待されました。ふわふわした感触の音楽をソロギターで。

7/12(火) 京成谷津 A-tan segunda 19:30~、21:30~(前半、後半入れ替え制です)
鈴木健也(gt.)岡崎みや(vl.)
M.C. チップ制
ヴァイオリンのみやさんを迎えて、心地良いジャズスタンダードを中心に演奏します。

7/16(土)市原市潤井戸 CANON 19:00~、20:30~
鈴木健也(gt.)加藤晃司(wb.)masa ogura(ds.)
M.C. チップ制
『メランコリーな感情に浸っている時間、訪れる一瞬の閃きと浮遊感…そして自由』
私の自作曲を中心に演奏します。

7/22(金)千葉市栄町 Y's guitar bar Pink Paisley 19:30~、21:30~
鈴木健也(gt.)岡崎みや(vl.)
M.C. ¥500-
ギター屋さんの隣にあるBAR。音楽人には居心地の良い空間です。


お近くにお越しの際は是非聴いていってください。
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by kenya-guitar | 2011-06-30 11:17 | スケジュール | Comments(4)

宇都宮再訪

〈宇都宮(名)〉(地)餃子とジャズの街。

朝十時、駅前で待ち合わせた近所のコンビニ店長を車で迎えに。東関道から首都高、東北道を経て一路宇都宮へ向かった。意外と早いもので二時間半で到着。現地でのちょっとした仕事を彼が終わらせた後で宇都宮駅周辺の繁華街を二人で散策した。

思い返せば十二年前、今はフランスに住む親友が西那須野に住んでいた時に遊びに行った際、途中下車した時以来の再訪だ。あの時はギターを背負って街をぶらぶら歩き、宇都宮のジャズに関する情報を日中短時間ではあるが探し回った。餃子を供する店は簡単に見つかったが、ジャズを街で耳にする事はなく徒労に終わった。何故こんなにも宇都宮にこだわるか、と言うと私がジャズギタリストであるからに他ならない。この街で餃子と共に息づくジャズ、マイリアルミュージックを探したいのだ。

オリオン通りと呼ばれるアーケード街…旧赤線地帯と思われるソープランド街やビジネスホテルに隣接する街のメインストリートは閉店した店、シャッターが目立ち、昨年訪れた甲府の街並みに何となく雰囲気が似ている。十二年前に比べて人通りも割と疎らだった。
途中、宇都宮市の物産品を多く並べるアンテナショップで"宇都宮ジャズ協会"の配布する小冊子「宇都宮ジャズライブマップ」を入手して更に歩き回った。がしかし、どのお店も夜からの営業で"ジャズ喫茶"の様な日がなステレオでレコードをかけている様なお店や、音楽好きが集うような楽器店は見当たらなかった。
「鈴木さん…オレ、腹減りました…」
時計を見るともうすぐ14:00、彼は朝から何も食べていないのだと言う。ここまでやって来て宇都宮のもう一つの売り、餃子を食べない手はない。オリオン通りの入り口近くにある餃子専門店の暖簾をくぐった。
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そして餃子定食(ご飯大盛り)
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食べ終わった後の満腹感、私はこれ以上街を歩くのは諦めた事を告げた。すると煙草を燻らしながら向かい合った席、表情を窺う様に恐る恐る茨城訛りで呟く彼。
「鈴木さん…宇都宮の人たちは昼は餃子食べて、夜はジャズ聴いているんですかねぇ…」
どうなんだろうか、分からないが…次回宇都宮にやって来る時は泊りがけ、夜の時間を過ごした方がジャズに出会えそうな気がした。
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by kenya-guitar | 2011-06-29 21:49 | 雑記 | Comments(0)

思いついた…

〈鬱々(形動)〉心がはればれしないようす。

天候のせいだろうか。最近にしては珍しく、昨夜は鬱々しい夜だった。なかなか寝付けずに明け方まで過ごしたのだが、朝はいつも通りに起床。今はこうやってCDを聴きながらパソコンに向かっている。CESARIA EVORA"VOZ D'AMOR"アフリカの西、カボ・ヴェルデ諸島出身の歌手。大地に根を張った様な野太い歌声、哀愁溢れるメロディ。アコースティックギターのアルペジオ上で奏でるアコーディオンとヴァイオリンの切ない音色が良い。ファドとアフリカンブルースをミックスさせたスタイルなんだそうだ。

昨夜遅い時間、仕事帰りに近所のコンビニ前でノンアルコールビール片手に煙草を燻らしていた。私が座る隣で電話しているのはそこのコンビニの店長、私の少し年下で真面目なヤツ。出身地、茨城訛りで同僚と何を話しているのかと言うと、人事異動が発令されたそうで、約八ヶ月いたこの地を去り栃木県宇都宮市に転勤するらしい。
「あぁ…宇都宮か…寂しいなぁ…」
ため息をつく度に同じ言葉を繰り返す。転勤は会社人の宿命とは言うものの、ようやっと馴れて愛着の湧いたこの土地を離れるのは確かに寂しいのだろう。
彼がいなくなるのは私も淋しい。"お別れ会"と言うのは何だが、最後に二人で食事でも、と思って休みの日に何をしているかを聞いた。
「宇都宮に下見に行こうと思っているんですよ」
電車で行くかレンタカーで行くか迷っている様子だ。
ふと考えると、彼が休みの日、私も丸々一日フリーなのだ!行ってみるのも面白そうだ。
「これに乗って二人で行ってみるか!?」
私はコンビに前に停車させた私の車を指差しながら彼の表情を窺った。驚いた様子の彼。「本当に一緒に行ってくれるんですか?」と私に二度三度確認する。

という訳で…明日、宇都宮に行ってきます。
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by kenya-guitar | 2011-06-28 10:49 | 雑記 | Comments(0)

深夜、コンビニにて

〈執着(名・自サ)〉強く心がひかれて、はなれられないこと。しゅうじゃく。

今日の午前中、千葉市内某所でのちょっとした打ち合わせから帰宅途中に車中でラジオを聴いていた。NHKFMのワールドミュージックタイム、毎回聴いている訳ではないが良い番組だと思う。特にDJの方の感情を抑えて低音で淡々と語る感じが、情熱や喜び、悲しみなど世界各国の音楽から直接伝わってくる感情と良い対比を醸し出していると思う。どこの国の音楽だろうか、すごく良い雰囲気だったため路肩に停車してしばし聴き入った。


そう言えば昨夜、夕食後に近所のコンビニの前で一人でボォッとしていると、霧雨が降る中自転車に乗ってある友人がやって来た。彼は私と同じく三十代後半、仕事や家庭にストレスを抱えていて日常を投げ出したくなる事が最近よくあるらしい。二人でコンビニの前に佇み、色々と話をした。仕事のこと、妻や子供達のこと、将来のこと…久々に良い話し相手が出来た私は、自分が病気でそれまでになく果てしなく落ち込んでいた時の話をした。

ところで私は自分が病気だった事を全肯定はしないが、全否定もしない。だからこそこうやって人前で自分が『統合失調症・アルコール依存症』であった(今もか?)事をおおっぴらに話せる。何故全否定出来ないのかと言うと、精神疾患を持っている事を知った中で得られたモノの考え方が、自分を取り巻く現実に対処するのにすごく即応しているからだ。
例えば、二十代の頃に比べて執着が薄くなった。自分の感情に対して、人に対して、物に対して、金に対して…ただ自分のする音楽そのものに対しては純粋に楽しめるので、その楽しむ事に対する執着は強くある。だから運指練習を念入りにやったり、納得いく音色・リズム・メロディなどを試行錯誤したりする。しかし演奏から生まれる副産物に対しては全く執着しない。
親しくして頂いている知人から丁寧にアドヴァイスを受けたのだが「ただ在るが儘」に過ごす様にしている。その代わり、自分に負荷を掛ける事柄が少なくなって行き着いた先、以前よりもマイペースになった。二十代の頃と違い無茶しなくなった、と言うか。「近所に住むヘンな事している面白いオジサン」で良い…と言うより、実際になっているが、そうなって初めて見える"風景"みたいなものがある訳で。そういう考え方を必要としてくれる人もいらっしゃる。例えば私がウクレレ・ギター講師の仕事をしている中で出会ったちびっ子とか高齢者の方々とか…。
そうすると、世知辛いこの社会の中で流木のようにふわふわ漂うが如くではあるが、ギターを弾いて生きている自分の居場所を与えてもらえている事への有難みが身に沁みて感じる昨今なのだ。

何かに執着して生きてきて、更に先に行きたいと執着して行き着いた先が「執着から距離を置く事」というのは何ともパラドキシカルだが、そうしないと制御出来ないものである気がする。少なくとも私は自分の人生に立ちはだかる難問をそうやって乗り越えようとしている。
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by kenya-guitar | 2011-06-27 12:41 | 雑記 | Comments(0)

愛器の兄弟

〈愛器(名)〉愛用の楽器、器具。

日曜日の朝、Michael Brecker”Tales from the Hudson"…CDを引っ張り出してきて久々に聴いた。十五年前のアルバム、ブレッカーももう既にあの世へ。何となく懐かしい。聴いていてジャズギタリストのblog…と、言っておきながら自分の所有するギターについて何も語っていない事にふと気付いた。

実は今、自分の六弦ガットギターを大々的に修理している。定期点検したところボディ内部の力木に不具合が生じているのが分かったためだ。そのギターは自分にとって毎日触れる大事な宝物。運指練習から何からほぼ一日中向き合っている愛器で、正直言って無ければ困る。製作家の方にお話したところ、それと兄弟の機種を特別にお貸ししてくれた。同時に製作された中の一本、私が所有するカッタウェイ付きに対してこちらはカッタウェイが付いていない。バックも恐らくハカランダで出来ている。音はまだまだ若い感じ、ゆくゆくは熟成されてふくよかな響きになるであろうポテンシャルを備えていると思う。
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で、このガットギター、実はオリジナルなアイデアがブリッジ部分に生かされている。通常、よく見るガットギターはブリッジ表面に弦を通して結んで固定する。が、このギター、下の写真をご覧頂きたい。
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弦はブリッジ下にある穴に吸い込まれている。骨で出来た特製ボールエンドに弦を絡めてボディ内部で固定される仕組みになっている。なので、弦交換する時にサウンドホールから手を入れて穴に通した弦を引っ張り出さないとならない手間が掛かるのだが、私はこの独自のアイディアがとても気に入っている。
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by kenya-guitar | 2011-06-26 13:40 | ギター | Comments(0)

懊悩する日々

〈懊悩(名・自サ)〉悩み。もだえ。苦悩。

浜風に 頬伝う涙 流れ星…

ほぼ毎夜の日課、と言う感じで近所の海辺に行く。これは統合失調症陰性症状(鬱)が重い時に始まった習慣。その時は飲酒に耽溺していたからウイスキーのポケットボトルと水のペットボトルを二本ずつ持って、目の前に流れる景色を一人でボォッと眺めながら深夜まで飲む…今はノンアルコールビールだが。
鬱の時、私の場合だが、頭の中で何か一つ考えが浮かんではまた新しい考えが浮かぶ、の繰り返し。その考えにはネガティヴな感情が必ず付随して…瞑想に詳しい親友によると「人間は雑念の嵐の中に生きている」という正にそれ。とにかく「自分は生きていてもしょうがない」という結論に至るのが常だった。音楽は頭の中に全く流れない。三年間好きな音楽を聴く、など全くしなかった。
だから、浜辺で波の音に耳を傾けながらただひたすら感覚的になっている状態が心地良かったんだろうと思うし、現実問題そうやって鬱から立ち直った人の話を聞いた事があった。

八十過ぎの精神科の先生にその話をしたところ、キーボードをパチャパチャ叩いてカルテを取りながら「良いねぇ」と言ってくれた。ちなみにその先生は私を『アルコール依存症の疑い』と診断しておきながら断酒を勧めなかった。むしろ「芸術家だったら酒ぐらい…」と言った具合で飲酒をそれとなしに勧めてくれた風があった。酒を飲まなくなる時にふと気付いた事だがこれには訳があって、アルコール依存症の患者が酒を止めるには"酒が自分の人生にとって好ましくないもの"とはっきり認識しないと止められない。つまり人から言われて我慢して酒を断つ、といった次元では依存症から脱却出来ない難しさをその先生は重々承知しているのだ。

その証拠に、早朝の診察室に入った私に先生
「珍しいね…何かあったのかい?」
「酒を止めました」
答えた私に先生は無表情、乾いた声で
「あっそう…じゃあねえ…」
淡々と抗酒剤なるものを紹介してくれたが、いつも通りの処方で、と私はお断りした。薬でやめられる類の話ではない、何となくそう悟っていた。どちらかと言うと"自分の人生にとって不必要なもの"である諦めだったからだ。

という訳で、話は逸れたが今夜は近所のコンビニの前でボォッとして過ごした。短時間の滞在、その時に最初に書いた句(ウイスキーボトルを持って浜辺に行っていた頃に考えた)を何となく思い出した。

そう言えば先日「病気療養中につき先生はお休みです」診察室に張り紙があって、別の先生から診察を受けた。次回の受診にはお会いできるだろうか。八十過ぎの先生のご無事を祈りたい。
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by kenya-guitar | 2011-06-26 02:04 | 雑記 | Comments(0)

プロフィール

〈プロフィール(名)〉①横顔(の輪郭を描いた図)。②側面観。

「プロフィールを教えてください」演奏をする際によく聞かれる質問です。言ってみれば"音楽的プロフィール"だったら演奏の中に全部出ているから感じてみてください…とも思うのですが、情報が細分化された現代社会においてやはり必須なものだとつくづく感じます。

鈴木健也プロフィール

1973年11月17日東京都生まれ。千葉県千葉市在住。

高校生の頃よりギターを始める。その頃はレッドツェッペリン、ジミ・ヘンドリックス、ブルース、ウエス・モンゴメリーが好きだった。
上智大学理工学部数学科中退。同じ大学の先輩、椎名達人氏(作曲家・ベーシスト)、菊池成孔氏(「東京大学のアルバート・アイラー」の著者で作曲家・サックス奏者)の演奏を聴きジャズに夢中になる。大学在学中より「ブルーノートと調性」の著者で作曲家・ベーシストの濱瀬元彦氏の主宰するスタジオラングにて吉岡靖高氏に師事。ギター演奏法と音楽理論を習得する。二十代前半よりライブハウス、レストラン、ホテル、スタジオなどでジャズギタリストとしてのキャリアをスタートさせる。特に自作曲を演奏する自分のバンドでの演奏活動がメインだった。
2001年からはギター講師としても活動。

2003年頃を境にバンド活動を一旦休止、ソロギター演奏をメインに活動する。
2007年末ギターの弾き過ぎとアルコールの摂取をきっかけに『統合失調症の疑い・アルコール依存症の疑い』で入院。11日間病院で生活し退院するも、統合失調症陰性症状(重い鬱)に悩み演奏活動を丸三年間自粛。アルコール摂取に耽溺した生活を日々送る。
2011年6月、最近ようやっと復調してきたためライブ演奏活動を再開する。

現在は自宅でジャズ・ボサノバを専門に教えている他、カルチャーセンターでギター・ウクレレ講座や、「悩める若者達のための」とあるNPO法人にてギター講師を務める。特に平均年齢70歳以上の年配の方々のためのギター・ウクレレ講座 KENYA MUSIC は好評で、メンバーと一緒にグループホームや老人ホームにてボランティアで演奏活動を行っている。4才から84歳までの幅広い年齢層にウクレレ・ギターを通して音楽の喜びを伝えている。

漫画家ではありません。

趣味はコーヒー、読書、お香、散歩、ラジオ鑑賞。

好きな言葉は
「他人は変わらへん…変われるのは自分だけや…」by 田岡ゆき(カウンセラー)
煮詰まった時にこの言葉を思い出すようにしています。 
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by kenya-guitar | 2011-06-25 15:42 | プロフィール | Comments(4)

唐突ですが…

〈唐突(形動ダ)〉前後のつながりもなく急に何かをする様子。だしぬけ。


皆さん、はじめまして。jazzギタリスト鈴木健也のブログにようこそ。

最近、約三年ぶりに演奏活動を再開しました。

演奏する先々で「ブログとかホームページとか無いの?」と訊かれること頻り…。正直言って、日常生活の中でパソコンをいじる事自体があまりなく、新聞・雑誌・テレビなどのメディアに触れる事すら無かったここ数年間。情報から遮断された生活を送っておりましたが、何となく自分のペースで出来そうな気がしてきたのでパソコンを開いて情報を皆さんにお送りする事にしました。よろしくお願いします。

さて、6/24金曜日の昨夜はJR千葉駅近く、千葉都市モノレール栄町駅すぐそばにあるお店
Y's guitar bar Pink Paisleyでソロギターを弾いてきました。お越し頂きましたお客様、どうもありがとうございました。

私の場合、バンドやデュオでの演奏と異なり、ソロでの演奏はどちらかというと即興的な要素が低くなるのが今までの常でした。先日、新しく入手したt.c.electronicのエフェクターNOVA Systemを用いて数曲、自由即興を試みましたが、聴いて頂いた方々いかがだったでしょうか?
演奏したのは『リスペリドン 1mg』『リスペリドン 5mg』…何か固定されたメロディがある「曲」、と言うよりはむしろ「枠組み」の様なもので思いついたメロディを次々に展開していくもの。現実と五感が切り離された浮遊感を表現したいなぁ、と考え演奏していました。

ところでPink Paisley、割と最近出来たお店だそうです。お人柄の良いマスターはミュージシャン、アメリカンポップミュージックを彷彿とさせる良いギターを演奏されます。ギター屋さんも併設されているし、将来的にはミュージシャンが多く集まる千葉でも有数のミュージシャンズプレイスになるだろうなぁ、と私は思っています。お近くにお越しの際、是非お立ち寄りください。

そんな訳で…ちょこっとずつ思った事を掲載していきますのでよろしくどうぞ。
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by kenya-guitar | 2011-06-25 13:14 | 雑記 | Comments(2)


ギタリスト鈴木健也の雑記帳


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