カテゴリ:雑記( 114 )

青い鳥、エヴァーグリーンな町

 私の住むペンギン村は40年前、稲毛のお社を中心としたエヴァーグリーンな町の海を埋め立てて作られた。

「知ってる?この町ってさ…千二百年前からあるんだぜ。千二百年前、って想像できるか?」

 先日、夜中にアメリカ人のギター弾きを車で送る途中に、国道の裏道、エヴァーグリーンな町のメインストリートを通り抜ける時に話した。

 昨日、「まち散歩」という企画に誘われて参加させて頂いた。ご年輩の方ばかり五人と一緒に歩きながら、あの町の歴史を辿る。千円で昼飯と三百円の商品券(そこの商店街で使う)付き。 

 埋め立てられる五十年前は潮干狩りの観光地、漁村だったから道と言うよりもうねった狭い路地ばかり。そういう場所に行くと「火事の時に消防車が入れるのか」「家を建て替える時に重機が通れるか」など、よく心配になる。大正から百年以上残る煉瓦作りの鉄道高架橋…高架と言うには背が低く、軽く背伸びすれば露出した線路の枕木に手が届く。つまりは空襲を免れた町だ、と。その隣町は旧日本軍の施設があったために、こっぴどくやられたそうだ。植えられた樹木も軽く樹齢百年は超えたものばかりで、銀杏の古木一本にも生命の強い躍動がある。

 歩いて着いた先は四百年以上前からあるお寺さんで、本堂に参拝してご住職からお話を聞く事が出来た。実は、妻の母が眠る霊園はこのお寺が運営していると昨年知った。妻にも話したが、妻の家代々の魂を見守ってくださる方だったのだ、と知って、ご住職に一度お会いしてみたいと強く思っていた。意外にもその機会はすぐに訪れて…。
 本堂には書の達人、弘法大師に縁のあるお寺さんらしく「大悲」の筆書きが掲げられている。「殺戮を好む者には大悲の心を」法華経の一節だが、今のこの時代だからか強く印象に残った。
 この町の歴史を中心に説法を頂いてから、左手に荒縄、右手に剣を懐いた不動明王を拝見した。

 一言でこういう機会に早速恵まれた私の運の良さにただ感謝した。一番印象に残ったのは弘法大師の「即身成仏」という教えで…それぞれが今すぐに仏になっていかないとならない、のだそうだ。

 思い出すと朝、エヴァーグリーンな町の「まち散歩」集合場所に自転車で行く途中で青い鳥を見かけた。よく公園などで鳥の姿を夢中で眺める私でも、見た事のない青い鳥…。

someday,over the rainbow.
blue birds fly.

 over the rainbow の一節。青い鳥が虹を越えられるんだから、私だって虹を越えらるはずだよ。そんな内容だったと思う。筆書きの「大悲」の二文字と共に、昨日のはっきりした記憶を辿って、ぼんやり中空を眺める自分の部屋…。

 さてと、夕飯を作るかな。
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by kenya-guitar | 2015-02-04 18:03 | 雑記 | Comments(0)

don't stop believin'

 小学生の頃に好きだったロックバンドの曲、思わずタイトルに。journey…旅。そんな、のほほんとした空気感はこの世の中で感じられない。だって中東に旅してもな…首が飛んでイスタンブールだ。

 小五の息子の担任から電話が…息子が不埒な事をしでかした、と。「私からも重ね重ね言っておきます。これからも息子をよろしくお願いします」と、ただ冷静に返した。

 夕食を作りながらも台所で息子に説教した。難しい年齢で、先生とも信頼関係を結べないかもしれないが。

「俺はそんじょそこらの馬鹿親とは違う。先陣切ってクレーム入れたりもしない。お前が自分で解決してみろ…それ自体、人生勉強だ」

 自分の事だけ考えている連中はこの世でごまんといらっしゃる。それでどうなる?言ってみろ?どう幸せになるんだよ?

 本当に人の幸せ、思いながら散って行った人間もいる…70年前の話。草葉の陰でどう思っているか…冷静に考えてみろ。

don't stop believin' 信じることを諦めないで…

 今日、小学校でケンカをした息子。担任の先生に電話を頂いた。息子にも、担任の先生にも…世界中の人に。

don't stop believin' 信じることを諦めないで…
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by kenya-guitar | 2015-02-03 02:34 | 雑記 | Comments(0)

ガラパゴスのため息

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 たまに頼まれるアルバイトを終えた夜遅い時間、先週だったか。疲労感に身体を委ねながら、店内を見渡すと鉢植えの花…クイーンローズ、というらしい。黄色い花が優しく微笑んでくれている様で、携帯のカメラを久々に使った。私のガラパゴス、充電池を入れる蓋はセロテープでべたべたに貼って固定している。五年半くらい使っている代物。写真の解像度も低く、その低さが、この写真から滲んでくる「ステージ後の楽屋」的な粗い虚脱感を演出してくれている。
 電話とメール以外、一番使っていた機能はオンライン辞書だが、その無料サービス自体が昨年暮れに終了して…文章作成意欲も低下してしまった。そろそろ買い替え時か…。

 そう言えば、先週開催した『souls,musics and dialogue vol.1』は、蓋を開けてみると大好評で…皆さん、楽しくやって頂いて嬉しかった。次回は2/27(金)です。
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by kenya-guitar | 2015-01-31 09:55 | 雑記 | Comments(2)

今日という日を彼女のために…

 どうにも言葉に出来ない。呆気なかった。やっぱり、今にして思えば…。彼女のために自助支援の施設を紹介したり。「いろいろ、いろいろ、いろいろ…」…娘さんは元気にしている、と聞いた後に弱々しくリタルダンドして目に涙が溢れるママさん。ただ、悟った。ごめんね、ボクは何も出来なかったよ。そう紡ぐので精一杯だった。ただ無力だ。ボクもとっさに涙を堪えられなかった。隔離病棟から出て、薬も絶ったはずなのに…。

 痩せた体型。長い髪の毛、右半分を金色。左半分を黒色。初めて会ったのは五年前。当時は二十歳。愛想のない娘、で、悪評高い女の子だった。でも、微笑ましく思っていた。

 ボク達は何をして生きているのか。一昨日だって、パリで銃を乱射して12人が死んで、今日はその二人が死んで…「殺された」という言葉すら、最早使いたくない。ただ憎悪の循環だけだ。もう、群れたくもない。

 そして彼女は一人…”その世の中”から「おさらば」した。でも”その世の中”が、この世の中だ。


今日という日を彼女のために…。
今日という日を彼女のために…。
今日という日を彼女のために…。


 本来、あるべき祈りを手を合わせてただ捧げたい。
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by kenya-guitar | 2015-01-10 02:36 | 雑記 | Comments(0)

和をもって尊しとすべし…

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by kenya-guitar | 2015-01-09 02:39 | 雑記 | Comments(0)

美輪明宏さんの音楽

 朝早く3:00頃、目が覚めた。昨夜は0:00過ぎに寝たから睡眠時間は短いが、かと言って、寝不足でもない。風呂に入ってからなんとなく、すぐ近所のペンギンヶ浜まで歩いて行った。
 夜明け前5:00過ぎ、誰もいない真っ暗な浜辺。犬を連れて歩く初老の男性を一人だけ見かけた。冷たい潮風をただ浴びながら、東京湾に広がる光源を見渡す。妙音、観世音、梵音、海潮音、勝彼世間音…法華経の一節を想いながら、波の音に全身を浸す。大晦日、テレビで観た美輪明宏さんの音楽を思い出した。

 正直言って、美輪さんは私と同じ音楽人の大先輩なので、こうやって評させて頂くのはおこがましい。だが、感動したものは感動したのだから、素直に文章にしたい。

 以前から話している通り、私はテレビを全くと言って良いくらい観ない。たまに観るテレビ番組に対して、素通りするものもあり、釘付けになってしまうものもある。たまたま流れていたのが紅白歌合戦で…色々と拝見した。
 その中で、美輪さんの歌は一聴して音程がずれている。伴奏のオーケストラよりもかなり低く感じた。機械で補正された声ばかりを聴いている方は違和感を強く覚えるかもしれない。それでも最後まで朗々と歌い上げる強さ。絵画で遠近法、というものがあるが、すぐ間近に見える前景の遥か遠くに浮かぶ大きな山の遠景。美輪さんの歌は喩えて言うならば、その遥か遠くに浮かぶ大きな山、から歌い上げているように聴こえた。

 こういう音楽はどうやって作る事が出来るのか。それは、方法論や技術、言わば、すぐ間近に見える前景を追究する、だけでは成し得ないとは思う。この世にある様々な苦悩を乗り越えた、勝彼世間音、のようなものを感じてしまう。ただただ卓越している。本当の意味での、愛の讃歌、だったと思う。


という文章をもって、新年のご挨拶にかえさせてください。今年もよろしくお願い申しあげます。
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by kenya-guitar | 2015-01-03 07:12 | 雑記 | Comments(9)

「私の正体…」

 私はテレビを観ない。と言うのも、すごく現実的な理由で、茶の間にある我が家唯一のテレビが私の所有物ではないため、チャンネル選択権を持ち合わせていないからで。ただ、たまに流されているテレビを目にして最近、気になっていることが一つあり…「実は」と始まるナレーションがすごく多い。
 本音は言えないけれども言いたい事は、だとか、我々は常日頃こういう事をやっているけれどもこれこれ云々の方が正しい、とか。なんとなく「騙されている」感がたっぷりな言い回しが腑に落ちない、と言うか。今朝もトーストを食べている横で仕事前に洗濯物を干す妻、だだ流しになっている早朝のテレビ番組でアナウンサーが何回も…。

 それで、私もこの言葉を口にした事があったか、とぼんやり考えると、確かにあった。息子が小学校一年生のクリスマスの時だ。

「ちょっと…こっちに来なさい」
神妙な面持ち、誰にも内緒でというニュアンスを表情にたっぷり含めて息子を呼ぶ。キッチンの陰に。

「実は…」
「どうしたの?」
不安げな息子。

「実は…お父さんは…」
「…!?」
この時点で息子はおののいているのだが…。

「実は、お父さんはサンタクロースなんだ」
「えっ…!?」
一歩飛び下がった。無理もない…サンタクロースは実在すると信じている小学校一年生の男子だ。

 クリスマスは「仕事」で家庭を留守にする事、他の子供たちのためにも一所懸命頑張ると所信表明などをして、妻にも内緒にするよう堅く約束を交わした。



 それから四年後の今朝、息子がクリスマスプレゼントのおねだりをしていた、と妻から聞いた。妻に、だ。無理もない…私は経済的な余裕があまりなく。現実的な話を息子がよくよく理解している。


それでは皆さん、良いクリスマスを…。
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by kenya-guitar | 2014-12-24 08:11 | 雑記 | Comments(0)

ただ聴いている…(4)

この方の作品をこのblog上で取り上げるのは、ちょっと躊躇った。それは後述するが、私が高校生の時期、まだ音楽の再生装置がラジカセの時代で、大概、当時濫立していたjazz番組を聴き漁っていた。

エアチェック、という言葉はダウンロードの時代には通用しないかも、とは思う。高音質で録音できるカセットテープをなるべく安価で入手しては、ラジカセからカセットに録音するのを繰り返して、それを聴く。一番初めにこの方の歌声を聴いたのは私が高校生の時、地元FM局のDJをされていた。正直、音程が不安定で…それでも音楽が好きなのが伝わってくる、それが気に入った。もちろん、楽曲も素晴らしく『ただ聴いている…(1)』『同…(2)』でもご紹介した方が作曲されていたのもあり。インストゥルメンタルの楽曲ばかり聴いていたから、あまり歌詞は覚えていなかったが、CDを買うとたちまち思い出した。
その後、一時期、休業状態に入って、そして何故か表舞台からいなくなった。だが幸いな事に、音楽がぽつぽつとインターネット上に残っていて…。この音楽を聴いた事はなかったが、最後の作品だった、と。なんと剥き出しの言葉を最後に残したのだろう、と聴いていて目頭が熱くなった。先日、亡くなったあるドラマーの方の出棺にこれが流れた、とも聞いた。途中で挿入される激しいギターソロに続く「たましいは忘れはしないから…」という歌詞。

この作品をこのblog上で取り上げるのを何故、躊躇したのか、というと、この方は引退状態で…ただ素直に、作品の素晴らしさが残るのをそっと優しく見守っていたいから、である。


https://www.youtube.com/watch?v=V71Hd2k5kto
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by kenya-guitar | 2014-12-20 22:15 | 雑記 | Comments(0)

ただ聴いている…(3)

今回の主人公はお二人、「遺影の方」と「サングラスの方」であり、このお二人の主人公が過ごした時代のキーワードは『エロ、グロ、ナンセンス』…なのだ。

例えば、私の幼い頃に親父が運転する車内で聴かされた「おそうじオバチャン」と言う憂歌団の曲、後部座席に座る小学校入学前の私は、そんなカセットかけるのは恥ずかしいからやめてよ、という時代。親父は夜行列車で東北の田舎町から上京後、大学へ、卒業後に就職。パソコンもなく、手書きの帳簿とそろばんで格闘して、五感から解き放たれようともがいていた時代の臭いカルチャーだったと思う。だから、憂歌団の”憂”の字が、現在の”憂”の字とは違う憂鬱を帯びていて…第一、このインターネットすらなかったし、携帯もないダイヤルの時代。ヘッドフォンも今あるものよりゴツゴツしていて…それが1970年代のカウンター気味のサブカルチャー、その汗臭さから逃れようとする感覚が表出したのがまさに『エロ、グロ、ナンセンス』だった。それもやがて、スマートにダウンサイジングされて極みに至ったプロセスがここ十二年で、現在の憂うつだろう。

最後に「サングラスの方」が、「私もあなたの数多くの作品の一つです」と語りながら、眼鏡越し。「遺影の方」に捧げた表情。その前にあった、お礼をする事すら他人行儀に思えてならなかった時代の空気感。「あなた」の「作品」になる事、ありきたりなコミュニケーションも敬遠するこの時代の空気を感じながら、思わず食い入るように観てしまった。

当時は拡散するサイケデリックな時代だった、と本当に思う。

https://www.youtube.com/watch?v=0ZYooSZVW-M
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by kenya-guitar | 2014-12-20 01:59 | 雑記 | Comments(0)

度し難いもの

最近、魂、みたいなものを強く信じられる様になった…と書くと、訝しげな表情をされる方も多いだろうとは思いながらも、敢えて書いてみる。例えば、前世や来世の連続性みたいなものがあるんだ、とただ漠然と思う。

昨日だったか、遅い朝、休日を取った妻がガアガアと騒音を立てて私の寝床、ソファの周りを掃除する、否、してくれているのだ…憎まれ口を叩きながら。なんだよ、と力なく返答しながらうたた寝、再び。すると、いきなり…

ブオン、ブオン、ブオン…

と、大きな音を立てて、瞑っている瞼に一筆書き、明確で強いブルー、太い毛筆で書かれた逆U字形が何発も現れた。直感的に「やばい、俺、殺される」とか「また大きな地震がくるのか」…と、書いていてUFO目撃情報の様相を呈してきてはいるが現実の話で、否、幻覚かもしれず。それもいずれ失せた後に、地震も何もなく生きている自分をただ実感して。あれはなんだったんだろう、と考えながら、まどろみの中にいた。

その後の昼過ぎ、妻に「夢の中で音楽が流れること、ってあるか」と訊ねると、それはない、と。絶対音感があるはずなのに。私は幽体離脱みたいな感覚も小学生の頃からあるし、全身を流れる血流が毛羽立ってくる感覚もあったり、アスファルトを眺めていて浮き上がってくる事や、まあパラノイアもあるが。


十年くらい前、零細の水道工事会社でアルバイトさせて頂いた…早朝、東から昇る太陽を眺めながら満員電車に詰め込まれて、山手線の向こうにある事務所まで。シベリア帰りの先代の社長は、徴兵される前、陽の昇っている内は大八車で都内を回る職人で。私自身、糞尿の海の中、ほふく前進して排水管を修理する補助をしたり、もあった。それは別段、武勇伝として語るでもなく、そのリアルの中で生きる人間が感じる喜びや悲哀、のようなものを学ばさせて頂いた、のだと思う。きっと、そこから本来の誇り、が生まれて、ある時には本来共有されるべき職業倫理などがあり、そこに優しさや思いやり、尊敬、というかけがえのないない感情も生まれ…。あの時期、私はまさに糞尿の海の中を這いずり回るべきだったのだ。感覚的にそこにいたのだろうと思う。それで初めて、ニッカポッカを履いて労働される方々の憂うつに寄り添えるはずだ。
例えば、魚屋さんの商品を買う時に、丸々一本買う…要するに捌いてもらうことはしない。自分で魚を捌いてみて下手さ加減に飽き飽きしながら、学び…最終的にその魚屋さんのリアルに寄り添ってみる。そこにはなんのメソッドもセオリーも不要なはずだ。やってみて初めて分かる。レシピなく料理してみて、初めてレシピの有難味が分かる感覚を覚えるべきで…。

糞尿の海で足掻いたその後、私は真っ黒いブラックに焦げ付き、悪夢の分析を始めて…自己解体に勤しんだ。それもただ感覚的に内面へのベクトルを研ぎ澄ますだけの作業で。幼い頃から熱中した美術も、柔道も、数学も、音楽も、そんな感じだった。こうやって書いている文章だって、どこかで方法論を学んだ訳でもなく。だから、どぶの臭いも感じずに、どぶ板を渡ろうとするのは恐ろしい事だ、と、よくよく思う。


それじゃあ、恐ろしいほど真っ青なあの逆U字形はなんだったのか…と、ここまで書いて逆流するが、それは私が寄り添って差し上げられなかった魂、の憂うつだったんだろう、と思う。ブルース、哀歌…それを感じながら、生きるべきだな、と、情報が錯綜して全てが記号として取り扱われ二元的な価値しか生み出さずに、本質を持つべき現実から引き剥がされそうなこの世界の憂うつに寄り添う資格を身に沁みるのだ。それも幻覚だ、と言われればそれまでだが…。

色即是空、空即是色…仏教的にはそういう表現もある。それは、とある菩薩の表現であり…。本来、全ての方々がこの世界の憂うつを噛みしめながら、それぞれが本来の仏の姿になっていくべきだ、と強く願うのである。


「アンタをこれ以上許していたらね…アタシゃ、神様かお釈迦さまよ!!」と、私に向かって怒鳴った妻。申し訳ありませんでした…あなたも、お釈迦さまです。と、妻に敬意も払いつつ、私もいつかは仏か神様になれるのだろうか、と自問自答を繰り返す日々なのだった。
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by kenya-guitar | 2014-12-19 01:21 | 雑記 | Comments(3)


ギタリスト鈴木健也の雑記帳


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